2005年05月30日
西村様 男性 ライター

案内してくれた人が一生懸命で好感がもてました。4件目でいい部屋に巡り合い、その人と喚声をあげました。それは長い一人ぐらし&不動産屋めぐりで初体験で、いい思い出です。お店の人も安い物件にも関わらず、気持ちよく対応していただいてよかったです。余談ですが、スタッフの方は、案内中にシートベルトをしてなくておまわりさんにキップを切られてました。笑顔で「大丈夫ですよ」と言っていましたが、うっすら涙を浮かべていたのが印象的でした(笑)

 
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2005年05月24日
無意識下の心の自己防衛メカニズム
人の心の中には、自分では普段意識していない無意識の世界=深層心理(無意識)があります。
何気ない動作や行動、考え方は、これらの強い影響を受けています。慌てた時や焦った時にその人の無意識の真相を見ることができます。
 よくこの人どうですかという質問を受けることがありますが、そんな時には、「渋滞の時にドライブにつれってて貰いな」とよく言っています。
運転に集中しているため、言動は無意識下のもとで発せられることが多くなります。
 特に渋滞のときはフラストレーションが溜まるので、その時の心のメカニズムの働き方を観察すれば、その人の深層心理を見極めるのに有効だと思います。

 人は心の成長過程を通して自我防衛機制を用いて、無意識下に記憶を移動し忘れようとしています。
 つまり無意識=深層心理は自分が認めたくない思いや、他人に知られたくない欲求がたくさん詰まっている記憶の部分といえます。
 以前、正しい自己防御方法について記したことがありましたが、改めてフロイトの分類に基づいて、無意識下の心の自己防衛メカニズムについて整理しておきたいと思います。
 更にこの分類にのっとり逆手にとって、プラス思考、前向きに心の防御方法について考察を深めてみたいと思います。

1.代償的規制
1−1補償:劣等感をカバーするために優越点を見いだそうとする意識や行動
 子供には元来、優越欲求や完全欲求があるそうです。大人になってそんなに意識しなくなっても深層心理下では生きています。
 自分や相手のの欠点を許せない、そんな時には優越点を探してみましょう。欠点は誰にでもあるものです。
 身体的条件や障害など欠点やコンプレックスを消すのが根本的に難しい場合もあります。
 そんな時は長所や優越点をたくさん作ったり見つけたりすることで解消できます。3つの劣等感や欠点があっても4つの優越点や長所があればいいのです。

1−2置き換え  代理の対象により欲求を充足すること
 仕事が好きになれなければ趣味に走ればいい。
 自分の優越欲求を満たせる何かを持つこと、そうすれば心は守られます。何かあるでしょう。何か。もし無ければ作りましょう。
 人と比べないで自分のペースで思い、行動すること、その前向きな気持ちや行動が自分の満足を導き心を守ります。

1−3昇華:欲求を社会的に許容されるものに変えること
 出世が遅れた、ボーナスが低い、など悩むことって多いと思います。
 よく考えれば会社自体が傾いていたのに、自分もサラリーマンの時はなぜあいつより低いんだ!って怒ったこともありました。その後、独立して会社を興しましたが、今度は貰うどころか払う方になってしまいました。そんな時は「俺流を貫いた生き方をしているんだ、みんな食えていけるならいいんじゃないか」と思うことでかなり救われています。これは昇華といえるんでショウカ。なんちゃって。

1−4同一化・同一視:他を自分の属性のように見なすことで満足すること
 典型例は、追っかけやアイドル、尊敬する人。
自分の好きな人と同じ言動や行動をとることにより、心身ともにその人になりきり、不安や衝動を解決する心のメカニズム。憧れの対象を作り、真似てみましょう。自分の○○ちゃん、と言ってみましょう。それだけでなんか幸せになれちゃいます。

2.緊張低減
2−1合理化:行動を正当化すること
 極端な例は、言い訳やわがままな人。自分の論理だけが正義だと思い、主張が通らないと被害者だと考える人よくいますね。自分もたまにそういう時あります。
 現実を直視し反省することで次のステップが生まれます。間違ったり相手の方が正しいなと思ったら謝る。そこから次の創造がはじまるのです。誤ることは恥ずかしいことではありません。間違っても誤りを認めないことが恥ずかしいことなのです。

2−6隔離・逃避:感情を切り離してしまうこと
 典型例は「引きこもり」。感情が自分の表情に出ることを極端に恐れたり、口が重いなどの状況。強い欲求不満が背景にあります。
 隔離を利用した防御方法は、ずばり、「気にしない、別次元の価値観で生きている人だ」と思うことです。感情を切り離して心を守りましょう。

3.非現実的逃避
3−1投射・投影:自分の態度や衝動を他人へ転嫁すること
 自分の中にある認めたくない無意識的な感情を、他者に見出して、不快を感じたり、憧れたりすること。
 影とは自分のコンプレックスのこと。
 相手を嫌悪したり、憧れたりするときには、自分の深層心理の中に同じ影があることを自覚しましょう。心理は裏返し、表裏一体なのです。
 よくよく現実や実際はどうなのか直視してみると、意外と自分の過剰反応であることがわかります。

3−2白日夢:欲求を空想によって満たす
 成功イメージ、幸福イメージを持つ。とりあえずは空想でもいいから「いいイメージ」をもって欲求に近づいて見ましょう。

3−2退行:未分化の幼稚な感情の反応を示すこと
 幼児には自分の欲求が満たされない時に、相手をぶったり罵ったりして心を満たすケースがあります。これは衝動解決方法という心のメカニズムだそうです。
 大人でもたまに幼児に戻ってしまうことがままみられます。
どうしようもなく困ったら、敢えて泣き叫んでみるのも悪くないと思います。
 泣きたい時には泣かせてあげるが一番。冬ソナでもそんなシーンありましたね。

4.抑制の押さえ込み
4−1抑圧:受け入れられないものを無意識下に封印すること
 意識するからフラストレーションが高まります。
人の心は便利なもので抑圧というメカニズムを使えば、無意識下に封印することができます。
「気にしない」ようにすればいいのです。

4−2否認:苦痛な現実や感情を無意識的に否定すること
問題の存在そのものを認めない方法です。
嫌な事があったら「無かったこと」にしましょう。

4−3反動形成:禁止された欲望を反対のものに転化すること
 典型例は好きなのに苛めてしまうなど逆の行動をしてしまうなどの行為です。
 この反動形成をうまく利用すれば「禁煙」が成功できるかもしれません。禁煙セラピーの本があるので今度、心理学的アプローチでよく分析をしてみたいと思います。自分には無理なく深層心理を利用して楽にやめたい、そんな願望があります。
目指せ禁煙!ヒントは反動形成か。

 
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2005年05月19日
お笑いには構文がある


最近、お笑いに興味がある。
なぜかと言うと、ラファ君の一言のせい。
「癒しはマイナスをゼロにするけどお笑いはゼロをプラスにする」

そっか。なるほどと思った。

落ち込んでいる人を励ますのは「癒し」だけじゃダメなんだ。「お笑い」なんだって。

ありがとうラファ君。

さっそくラファ君とエンタメ事業部を作ってもっか参入のための準備をしている。いずれ日本全国をエンタ事業部の活動が席捲し、日本中に笑い声の輪を広げる日が来ることをイメージして。乞うご期待!

自分は何でも科学するのが好き。
お笑いを法則化するするのに最適な本を発見。その本とは、
小林昌平・山本周嗣・水野敬共著インデックスコミュケーション社出版「ウケる技術」

この本を読んだらお笑い番組がビデオ教材のように見えるから不思議、あら不思議。
みんな法則どおりに話しているではありませんか。
ひょっとしたらお笑いは最強の営業マニュアルになるかもしれないと感じた。これはまたもやビジネスチャンス到来か!

基本戦略
・コミュケーションはサービスである
・ツッコんで欲しい人にツッコミを入れないのは失礼である
・ガイジン化すること
・逆境で粘り強いこと
・神の視点で見ること
・逆を狙うこと
・チューニング力があること
・番組化すること
詳細は本を読んでね。

お笑い技法各篇
・ツッコミ:相手の面白さに気づき拾うこと
例「ムードある素敵なところがいいな」「歌舞伎町に素敵なホテルがあるよ」

・建前:思っていないことをオーバーに言う
例「話聞いてるの?」「君の言葉が頭の中でこだましているよ。まるで洞窟の中でヤッホーしたみたいに。」

・カミングアウト:自分の恥ずかしい部分を告白する
例「変なこと考えているんでしょ」「正直、真ピンク!」

・前置き:後に続くセリフの心の準備をさせる
例「こんなこと言うのはなんだけど。先輩、ダメ人間ですね」

・分裂:セリフと言葉、セリフと態度を逆にする
例「(笑顔で)すみません。ビンタしていいですか」

・自分ツッコミ:暴走した自分にツッコミを入れる
例「はい、言葉に心がこもってないってよく言われます!」

・下心:下心をあからさまに口に出して言う
例「そんな遠慮しなくていいんですよ」「そんなことないですよ。だって気に入られたいんですから」

・タメ口:目上の人に友達感覚で話しかける
例「そんなかしこまらなくていいよ」「じゃ、おっちゃん行こうか」

・恐縮:極端に下手に出る
例「頼んでもいいかなぁ?」「なんなりと私は貴女様のしもべです」

・切りかえ:会話の矛先を急に変える。全体に呼びかける
例「どうツッコンでいいのやら・・・」「えー!?。みなさん、こんなことが許されていいんでしょうか」

・詭弁:屁理屈で説得する
例「日本人はフランスのものならなんでもブランドだと思っている。例えば古新聞。あー文化の香りー」

・俯瞰:全体像にツッコミを入れる
例「何、この空気?」

・カン違い:物事を都合よく解釈する
例「これって、もしかして愛の裏返しってやつですか?」

・フェイクツッコミ:怒り口調で傷つかないことを言う
例「何見てんのよ!」

・キザ:過剰にカッコよく演技する
例「そんな素敵な子いるの?」「・・・君のことさ」

・パロディー:有名な歌・フレーズにあてはめる
例「天は俺の下に人を造らず」

・自分フォロー:自分で自分を励ます
例「負けるな俺!。俺、頑張れ!」

・ディテール化:話を極端に細部までもっていく
例「普段どんな本読まれるんですか?」「フロムAかな」

・深読み:相手の行動の裏を読む
例「都合は?」「来年まで一杯」「もてる女演出してない?」

・アピール:自分の魅力をアピール
例「やっぱ誠実さかな・・」「セックスは結婚してからにしよう」

・キャラ変:態度を急変させる
例「これ頼むよ」「えー、・・・・なんなりと旦那様!」

・同調:相手のネガティブな期待に応える
例「俺のこと馬鹿にしてるんだろ」「ちょっとだけ」

・便乗:あつかましく相手にねだる
例「おごってやるよ」「特盛で、トッピングもついでに」

・裏切り:相手に次の言葉行動を読ませておいて逆を突く
例「銀座のほら人気の喫茶店で」「えっ?スタバ?」「マクドナルドだよ」

・カウンター:普通はためらうところを即レス入れる
例「君にとって愛とは?」「ダイヤだね」

・ミスマッチ:文脈と違うものを組み合わせる
例「食べ物で何が好き?」「アボガド」「俺、アボガドに似てるってよく言われるんだ」

・粋:相手をいたわりながら切り返す
例「ちょっと話聞いてるの?」「ごめん、君に見とれてて」

・天丼:一度使ったウケた言葉を何度も使う
例「で、何がしたいの?」「デート」。「一体、何がいいたいの?」「デート」

・レッテル展開:相手の行動を一つのレッテルで解釈する
例「酒飲もうか」「よっ酒豪」、「ちょっと電話」「もう次の店予約っすか」、「終電が」「車内ならカップ酒すかね」

・悪い空気:雰囲気の悪さを共感しあう
例(マン喫茶で)「こんな所で会うなんて」「お互いに・・・」

・ロールプレイング:相手を設定に巻き込み演技させる
例(二次会への移動で)「隊長!捕虜を一人逃しました」「追え!」

・擬人化:モノの目線でコメントをする
例「風邪ひいたみたい」「風邪薬になっていますぐ飲まれたい」

・強がり:自信ありげに振舞う
例「お金大丈夫なの?」「大丈夫!まだ腕時計あるから」

・ビジュアル化:体を使って滑稽な表現をする
例「早く行こうよ」(クロールのまねをして)「今行きます」

・決まり動作:決まり動作を場面にあてはめる
例 恐縮するとき→方膝を着く 勝負するとき→腕まくりや上着投げ

・決まり文句:決まり文句を場面にあてはめる
例 紹介されたとき→ウチの○○がいつもお世話になっています

・韻:述語を揃えて対比させる
例 「ほんと頭悪いよね」「ついでに顔もね」

・ボキャブラリー:会話の面白さが増す語彙を意識する
例 ナイスショット!→ポッでございます


てなことで、お笑い法則集のメモでした。全部使いこなしたら凄いだろうな。鼻毛がお尻から出る位(←ディテール化)。
お笑いって深いなぁ。

 
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2005年05月18日
会議でのコミュニケーション技法
コミュニケーションとは?
→相手への気配りのサービスである。

議論の目的は?
→相手と自分の意見の差を埋め提言をまとめる事。
問題抽出→議論→提言→行動

出だしでつまずいていないか?
始めに相手の関心を引き、信頼関係を築き、目的を明確にする
次に本論:結論、数値、根拠などの順
最後にポイント再確認、相互の関連性、謝辞


相手に「何故?」という思考を起こさせていないか? 
→例:○○の目的のために○○したい。

曖昧さがないか?
→結論が先、根拠理由は後。説明・結論は、簡単・明確に。
最初に、「何が問題なのか」をはっきりさせる。

声が小さくないか?沈黙していないか?
→自分の言葉で明るく声は大きく。沈黙は消極的賛成。
レジュメや資料に頼りすぎていないか?

相手の理解スピードと合っているか?言いっ放しでないか?
→相手の反応を見ながら聞きたいことを話す。質問を引出す。

主観的・感情的になっていないか?
→数値や実例、比較で客観性・相対性を持たせる。
→最もそうな意見(ステレオタイプな固定観念や常識、偏見、権威追随、論理の飛躍)に引っ張られないいないか。具体的なデーターやトレンド・現実を意見に加えて判断材料を提供する。

論理的な話し方になっているか?
要素は数値・論拠・主張。帰納法的な話し方は数値→論拠→主張、の順。三段論法による話し方は論拠→数値→主張、の順。

数値:統計、専門家の意見、時期、時系列データ
論拠:一般性、傾向、原理原則
主張:推論、提案、意見

個別攻撃、自分の意見が曖昧になっていないか?
→事実と意見、人格と議論を明確に区別する

無関心・退屈・睡魔になっていないか?
→ユーモア・お笑いで和ませる。傍観者の心を掴む。
場の空気を読む。例:TPO(time時, place場所, occasion状況)をわきまえていないな・・・、後で資料読めば充分・・・、早く終わらないかな、興味が無いつまらん、など。
相手の知りたいことを聞き、その部分を面白く深く話してみる。

会議のための会議になっていないか?
→説得(情熱・信頼・論理)の目的=心に訴え+行動に移させる。導くべき結論は具体的な行動計画(アクションプラン)。

結論を導いても実行に移されない場合には?
→どうしてやる必要があるのかが浸透していない。数値目標や展望が見えていない。

ホウレンソウ(報告・連絡・相談)は何のためにあるのか?
→信頼関係を作るため

メッセージの伝え方の基本構文
→事実報告→客観的評価→提言提案、の順番

強い立場や強い言い方に流されやすい、コロコロ変わってしまうのだが?
→企業理念、社会規範、人生哲学、に基づいた首尾一貫した主張展開や正義の見極めをする。理念無き意見や議論は崩れやすい。

反論を想定してあるか?
→典型的な反論パターン例:根拠は?、情報源は?、基準は?、正当性は?、優先度は?、デメリットは? 必要性は? 問題点は? 実現性は? 対案は? etc.

感情的になりがち、しっくりいかないなときは?
→相手の意見の良いところを見つけ褒める。
自分の意見の劣っているところを気づいたら謝る。

→大切なのは「説得」ではなく「納得」と「共感」。

→一方的に教えたり指摘したりして「劣等感を与えることではなく」のではなく「自身で気づいてもらう」。
謙虚な姿勢と相手の自尊心に対する気配りの心を持つこと。

反論された場合には?
→反論側の利点、長所を見つけ、取り込んでよりよい結論を導く。反論はより完成度の高い提案にするためのチャンスだと思うこと。

議論が平行するときは?
→どうしても意見の差が埋まらない場合は、結論を出さず、両論併記の上、双方が納得する第三者に判断を委ねる。

一般論、総論賛成各論反対、スローガンで終わっていないか?
→具体的なメリット、目標数値設定を入れる。

相手をイライラさせていないか?
→割ける時間を事前に確認する。
前置きは短く無駄な言葉を減らす。
単刀直入に簡潔に話す。
相手の興味を引くキーワードを織り込む。
質問を引き出す。etc.

クリティカル・リスニング手法を理解しているか?
→相手の目標、主張、根拠への理解、検証しながら話すこと。
要するに聴き上手は話し上手。クリティカルの意味は検証。

アクティブ・リスニング手法を理解しているか?
→問題意識を共有して積極的に傾聴すること。消化、メモ、気づき、うなずき、展開、応用などをしながら聴く。的確性。

すぐに思い込みで答えていないか?
→質問の主旨や意図をよく察すること。例えば事前に根回しがされすでに決定済みの内容について追認や報告の意味で形式的に質問の場が設けられているだけの場合もある。
文化性の違いにも留意する必要がある。例:日本では調和が第一、欧米では自分の意見を持っていることが第一。

提案により説得力を持たせるには?
→優位性があるか、差別化ができてるか、費用対効果があるか、の3ポイントをチェック。予め反論への下準備として、ちょっとした改良で済まないのか、デメリットを考えているか、メリットを過大評価してないか、などをチェック。

説得方法にパターンはあるのか?
→メリットとは相手にとってのメリットではなくてならない。

一面提示方式:メリットだけを順次ひたすら強調。
両面提示方式:メリット・デメリットを両面説明
クライマックス方式:メリットを一通り説明の後、今なら・・・とか、残り○台・・・と最後にもう一押しするやり方。
アンチクライマックス方式:最初に盛り上げて、後からメリットを順次説明していくやり方。

→榊博文慶応大学教授による分類
Foot in the door:とりあえず1週間お試し下さい。納得したら料金をお支払い下さい。アムウェイ式。
Door in the face:この商品は元々この倍の定価なんです。でも今ならバーゲンで半額なんです。ヨドバシ式。
That not all:これだけではありません。今なら更にこれを付けます。更に・・・。ジャパネット高田式。
Low ball:この商品は○○円です。今ならプラス○○円で○○が併せてお買い求めいただきます。デル式。

 
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