2004年11月11日
短歌1 「秋の陽だまり」







「銀杏樹の 葉々から漏れる 陽だまりで
    頬をなで行く そよ風の音」


昔からベンチで本を読むのが好き。
今日も九段下の皇居の脇で秋の空を楽しんだ。

 
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